僕はこれまで、夢や目標、やってみたいことをノートに書いてきました。
本を書きたい。
セミナーを開催したい。
新しいパソコンが欲しい。
新しいことを学びたい。
仲間と学べる場所をつくりたい。
大きな目標もあれば、小さなものもあります。
僕は、こうして自分の未来について書き、考え、選び、行動していくことを「記述術」と呼んでいます。
振り返ってみると、昔ノートに書いていたことの中には、いつの間にか現実になっていたものがたくさんありました。
もちろん、書いただけで叶ったわけではありません。
書いて、考えて、選んで、動く。
うまくいかなければ、また書き直す。
その積み重ねの結果です。
このページでは、僕自身が記述術を続ける中で、実際に形になったことと、そこに至るまでの過程を一つずつ記録していきます。
目次
記述術の実践事例
01|本を書きたい
ノートに書いていた「本を書きたい」という夢。その後、Kindle出版へ。
→ この事例を読む(執筆中)
02|セミナーを開催したい
自分の経験や学びを、人に伝える場所をつくりたい。そこから実際の講座開催へ。
→ この事例を読む(執筆中)
03|勉強仲間がほしい
一人で学ぶだけでなく、仲間と学べる場所が欲しい。そこからコミュニティづくりへ。
→ この事例を読む(執筆中)
04|憧れのクレジットカードがほしい
アメックスプラチナカードがほしくてノートに書いた話。
教師の仕事術|Sのセルフ働き方改…


書いた目標は、どう現実に近づくのか|「アメプラ取得」から考える記述術
目標は、書くだけで叶うわけではありません。「アメプラを取得する」と記述した実例から、書くことで現在地を知り、情報に気づき、考え、選び、行動し、未来へ近づいていく…
書いた未来が、日常になる
すべてが叶うわけではありません。
途中で変わることも、書き直すこともあります。
それでも、昔のノートを開くと、
あの頃「未来」だったものが、今では普通の日常になっている。
そんなことがあります。
このページも、記述術を続けながら少しずつ更新していきます。

