教師の記述術– category –
書くことで思考を整理し、未来を描き、行動を変える。手帳やノートを使って、教師の働き方と生き方を整える記述術を紹介します。
-
教師の記述術
私は手帳に何を書いているのか|15年以上続けてきた「書く習慣」
私は、いわゆる「教務手帳」を使っていません。「教務手帳」は教師の多くが使っている、時間割や学校行事、会議などを書き込むことに特化した手帳です。もちろん、教務手帳は便利です。学校で働くために必要な情報を、一冊にまとめることができます。でも... -
教師の記述術
なぜ僕は15年以上、「書くこと」を続けているのか
私は、15年以上前から「書くこと」を大切にしてきました。予定を書く。目標を書く。やりたいことを書く。これから実現したいことを書く。今でも、手帳を開いて、自分のこれからについて書く時間をつくっています。なぜ、そこまで長く続けているのか。「書... -
教師の記述術
教師の記述術とは
教師という仕事は、毎日たくさんの言葉を書きます。連絡帳。指導案。学級通信。通知表。会議の記録。子どもへのメッセージ…。一日を振り返ると、多くの時間を「書くこと」に使っています。しかし、その一方で、「自分自身のために書く時間」は、どれくらい...
1
